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物件情報の見方
インターネット上の物件情報として確認できる情報のポイントをご説明します。
- 面積
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面積には専有面積と共用面積があります。共用面積はトイレや廊下などのスペースのことを指します。どの程度共用面積が含まれるかは物件によって幅があります。
- 賃料
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ご契約の際には賃料の他に共益費、保証金(敷金)が必要になります。消費税込みの表記が一般的ですが物件によっては税別表記となっている場合がございますので確認が必要です。
「応相談」の場合
市況の変化などの理由からオーナーが金額を公開しない場合には「応相談」と表記しています。ただし、お問い合わせいただければほとんどの場合ご回答できますので、一度ご確認ください。 - 間取り
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間取り図では室内の形状のほか、トイレや入り口の位置、柱の数量等をチ中心に確認していきます。寸法は記載がないことが多いため、実際に内見いただく際に確認します。
どのような間取りが良いか判断しにくい場合
柱がある物件や四角い形状でない物件も少なくありませんが、多くの場合きちんとレイアウトを設計することで解決できます。技術スタッフによるレイアウトサービスもおこなっておりますのでお気軽にご相談ください。 - 設備
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現時点で設備として表記がなくても候補からはずす必要はありません。
- 理由1:空調やセキュリティ、光ケーブル、OAフロアなどは設備追加が可能なため
- 理由2:既設でもオーナー側が状況を把握していない(光回線など)ことがあるため
「設備が足りない」という場合でもまずはご相談ください。
- 物件情報では分からない項目
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以下の内容は内見でご確認ください。
- 正確な寸法
- 電源、空調の位置、柱の梁(図面に記載がない)
物件図面は大まかな間取りを確認するためのものとお考えください。
- 適正な面積の決め方
- 変則間取りレイアウト例
- 保証金/賃料の見方
- 物件情報の見方
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- 宅地建物取引業
東京都知事免許(11)第24191号 - 一級建築士事務所
東京都知事登録 第51870号 - 特定建設業
東京都知事許可(特-12)第109052号 - マンション管理業
国土交通大臣(1)第031689号 - 警備業
東京都公安委員会認定第27号




