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レイアウトのご相談
レイアウトサービスの詳細
専有面積342.6m2(103.64坪)
STEP1 コンサルティング
お客様の組織形態、人員構成、経営方針などを聞かせていただき、一緒にレイアウトを考えます。
STEP2 原寸取り
平面図と現実に違いがないか、また内見時にチェック漏れがないかを確認するために原寸取りをします。
特に天井高、梁寸、柱寸、及び証明及びコンセントの位置、空調機、トイレ、流しなどの給排水などの設備をチェックします。
STEP3 基本設計
お客様の経営方針、経営戦略に沿って基本レイアウトを提案します。
お客様には、イメージしやすいように3D CADの図面を起こしてご説明します。
STEP4 IT&セキュリティ対策
アメニティ環境
ITネットワークの構築。また、情報漏洩防止と防犯のためのセキュリティ対策、コンプライアンス対策。社員のモチベションUPに向けた環境の構築などを協議し、基本レイアウトをチェックします。
STEP5 実施設計
これまでの打ち合わせをもとに見直して、実施図面を起こします。
そして、工事見積書を提出します。
- お客様のお悩み
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図面を見ていてもどれが自社にとって適切な物件なのかイメージできない。
- 技術スタッフが図面にレイアウトします。
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お客様のご要件を元に、物件図面に簡単なレイアウトを行います。お手軽にご利用イメージがつかめてグンと検討しやすくなります。
ご存知ですか?
人は歩くときに左右にぶれて歩きます。オフィス内の通路の幅は人の幅+ぶれ幅を確保しておかないと、心理的な不安感を与えてしまいます。
快適なオフィスとするためには通路の幅も確保してレイアウトしましょう。
- お客様のお悩み
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天井の梁をチェックしておらず、天井一杯まで高さのあるキャビネットを発注してしまった。
- 内見にも技術スタッフが同行してチェックします
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弊社技術スタッフが同行、チェックするので安心です。
空調や採光、レイアウトなど、技術的なご質問にもその場でお答えします。ご存知ですか?
オフィス内の面積のうち、什器やオフィス機器が占める割合が55%を越えると圧迫間を感じるといわれています。ただし、実際に55%を越えていなくても、デッドスペースの多い、非効率的な什器の配置を行うと、同様の印象となる場合があります。内件の際には什器が効率よく配置できるか、部屋の寸法や柱の位置・太さを確認しておくことが重要です。
- お客様のお悩み
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レイアウトは決まったが快適なオフィスになっているか確信が持てない。
- ご成約した物件は3DCADでご設計しています
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3DCADで立体的にレイアウトを作成することで平面図だけでは確認できないリアルな利用イメージを感じることができます。レイアウトの最終チェックが可能です。
ご存知ですか?
オフィスでの他人からの視線は注意を拡散させ、作業効率に大きな影響を与えてしまいます。レイアウトによってはパーティションなどによる仕切りを検討する必要があります。3Dレイアウトでチェックしましょう。ニチビルは自社で設計部門を持っておりますので、ちょっとしたご質問から技術的なご相談まで幅広くご対応致します。
■一級建築士事務所/東京都知事登録第45917号
- ポイント1:Web情報の問題点
- ポイント2:賃貸借面積の決め方
- ポイント3:共益費と管理費の違い
- ポイント4:敷金と保証金の違い
- ポイント5:契約期間の更新と終了
- ポイント6:更新料について
- ポイント7:解約時償却と敷引き
- ポイント8:物件の明け渡し、原状回復について
- ポイント9:戦略的オフィス移転の進め方
- ニチビルのサポート
- レイアウトのご相談
- ご契約後のアフターフォロー
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