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レイアウトサービスの詳細
STEP1:図面にレイアウトして具体的にご説明します。
弊社では技術スタッフが初回お打ち合わせに同行してレイアウトを一緒にお考えします。もちろんそのための費用は一切かかりません。
- お客様のお悩み
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図面を見ていてもどれが自社にとって適切な物件なのかイメージできない。
- 技術スタッフが図面にレイアウトします。
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お客様のご要件を元に、物件図面に簡単なレイアウトを行います。お手軽にご利用イメージがつかめてグンと検討しやすくなります。
ご存知ですか?
人は歩くときに左右にぶれて歩きます。オフィス内の通路の幅は人の幅+ぶれ幅を確保しておかないと、心理的な不安感を与えてしまいます。
快適なオフィスとするためには通路の幅も確保してレイアウトしましょう。
STEP2:内見時のチェック漏れを防ぎ、その場で疑問にお答えします。
内見ではどうしても間取りなどに意識が向いてしまい、入居後に重要となるポイントを見落としがちです。
また空調、柱の太さ、天井の梁など図面には記載されていない情報も多く、什器の配置を検討する段階で確認しなおす手間が発生してしまいます。
- お客様のお悩み
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天井の梁をチェックしておらず、天井一杯まで高さのあるキャビネットを発注してしまった。
- 内見にも技術スタッフが同行してチェックします
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弊社技術スタッフが同行、チェックするので安心です。
空調や採光、レイアウトなど、技術的なご質問にもその場でお答えします。ご存知ですか?
オフィス内の面積のうち、什器やオフィス機器が占める割合が55%を越えると圧迫間を感じるといわれています。ただし、実際に55%を越えていなくても、デッドスペースの多い、非効率的な什器の配置を行うと、同様の印象となる場合があります。内件の際には什器が効率よく配置できるか、部屋の寸法や柱の位置・太さを確認しておくことが重要です。
STEP3:3DCADで最終チェック用設計図も作成します。(無料)

- お客様のお悩み
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レイアウトは決まったが快適なオフィスになっているか確信が持てない。
- ご成約した物件は3DCADでご設計しています
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3DCADで立体的にレイアウトを作成することで平面図だけでは確認できないリアルな利用イメージを感じることができます。レイアウトの最終チェックが可能です。
ご存知ですか?
オフィスでの他人からの視線は注意を拡散させ、作業効率に大きな影響を与えてしまいます。レイアウトによってはパーティションなどによる仕切りを検討する必要があります。3Dレイアウトでチェックしましょう。ニチビルは自社で設計部門を持っておりますので、ちょっとしたご質問から技術的なご相談まで幅広くご対応致します。
■一級建築士事務所/東京都知事登録第45917号
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