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港区の賃貸オフィス、賃貸事務所をご紹介しています!
【港区で賃貸オフィス、事務所をかまえるメリット】
港区は、日本国内において企業が本社を最も多く構える地域の一つであり、いわば日本のビジネスの中心です。そのほか港区内には今まで日本を代表してきたランドマークの東京タワーが芝公園にあったり、洗練されたグルメ、芸術、ファッションが楽しめる大人の街として六本木・赤坂・青山が存在しています。港区浜松町の海岸浜にある芝離宮は江戸初期の大名庭園の一つとして残っています。
港区のおすすめ賃貸オフィス・事務所
- 物件番号 港区-12931
- 最寄駅 内幸町 徒歩2分 虎ノ門 徒歩6分 新橋 徒歩6分
- 面積(坪) 14.66坪 (48.378m²)
- 月額賃料 月額 139,270円 (9,500円/坪)
【港区の特徴】
六本木ヒルズや東京ミッドタウンなどの開業で大きく変わった六本木エリアのある港区は虎ノ門・田町・赤坂などが主要なオフィスエリアでIT系企業やマスコミ系などが多い区となっています。空の玄関、羽田、成田と直結し、東京港や、新幹線・品川駅により全国と結ばれるなど利便性に富んでいる事も大きなメリットです。赤坂・青山・六本木・麻布等、仕事から遊びまでこなせる自由で活動的な雰囲気を持つエリアで近代的な街並みの中に、公園などのゆとりの空間が存在するのも特徴です。六本木や赤坂は2007年の東京ミッドタウンのオープンし2008年の赤坂SAKASのオープンにより、企業や人の流れが大きく変化し周辺地域の賃料相場上昇に大きく影響しました。それに伴い周辺の土地の価値が上昇した為、ここ1・2年で中小規模賃貸オフィス・貸事務所の新築が港区で急増したエリアです。全体の賃貸オフィスや貸事務所 港区の賃料相場の特徴としては、再開発が盛んに行われ目まぐるしく町並みが変化し賃料相場も急上昇したエリアと、落ち着いた閑静で相場に割安感のあるエリアとの 2極化がより明確化されてきたエリアだと言えます。
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コラム
港区は昭和22年3月15日、旧赤坂区、旧麻布区、旧芝区の3区が合併され、今の「港区」が誕生しました。3区の合併にあたり、各区の関係者から新しい区名案が提出され、審議が進められました。その案の一つに、「今後の我が国の発展は貿易の振興にあるが、その素材とも言える東京港を抱合している」ことから、「東港区」が候補にあがりました。その後、「東港区」では「東京都東港区」のように、類似する音が重なるので、「東」の一字を除いて「港区」とすることになりました。この名称は、新区が誕生する前、昭和22年2月26日に決定されました。
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